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24時間テレビ チャリティーマラソン

24時間テレビが終わりましたね。

この番組に関しては、寄付金の額よりも制作費の方が多く、

制作費をそのまま募金すればいいのに・・・という話もよく聞きますが、

福祉に関心をもたせたり、人に感動を与えたりといった面で

効果的であるとも考えられます(人によるでしょうが・・・)。



さて、毎年話題になるのが、チャリティーマラソンですね。

今年は、森三中の大島さんが劇走されました。

一生懸命頑張っていましたが、残念ながら時間内には走りきれず、

30分ほど遅れてのゴールとなりました。



そんな中、

「あれは走ったとは言えない。歩いていただけだ。」

「ゴール後、息があがっていない。だったらもっと早く走れ。」

「わざと遅らせて、半沢(TBSドラマ)対策なんだろう。」

といった批判的な意見がネット上に寄せられていました。



確かに、どれも一理あるというか、考えられるかと思いますが、

私自身、100Kmマラソンを完走した経験から述べますと、


・足は棒のように硬く感じ、地面につけただけで激痛がはしります。

・よって、勢いよく走ることが難しくなります(体重が重い方は尚更)。

・ペースが落ちるので、息はあがらなくなりますが、痛みによる精神的辛さがあります。

・気持ちではペースを上げたくても、足が言うことを聞いてくれません。



…とまぁ、かなり大変なんです(私の力不足の面も多々ありますが)。


以上を鑑【かんが】みると、やはり大島さんは精一杯頑張られたことと思います。


『言うは易し、行うは難し』


いろいろな批判的意見もありますが、大島さん、本当にお疲れ様でした!

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