2007.02.19 (Mon)
休息時間廃止について
昨年7月1日、国家公務員の休息時間が廃止され、
かわりに休憩時間が30分から60分になりました。
簡単に言えば休息時間とは有給の休み時間であり、休憩時間は無給の休み時間です。
え、お金がもらえる休み時間あるの?!
と思われる方もいると思いますが、あったんです!
地方公務員もまた同様に休息時間があります。
地方も国に倣いましょう!ということで休息時間を廃止したところもあります。
多くの地方自治体では
8:30出勤、17:15退勤、休憩時間45分、休息時間15分×2
という体制であったと思います。
これが今後は
8:30出勤、17:30退勤、休憩時間60分、休息時間なし
となっていくことでしょう。
ただ私の自治体では
8:30出勤、17:15退勤、休憩時間45分、休息時間なし
となりました。
どうせ忙しくて休憩時間は60分もとることができないので
終業時間がそのままでよかったなぁと思っています。
かわりに休憩時間が30分から60分になりました。
簡単に言えば休息時間とは有給の休み時間であり、休憩時間は無給の休み時間です。
え、お金がもらえる休み時間あるの?!
と思われる方もいると思いますが、あったんです!
地方公務員もまた同様に休息時間があります。
地方も国に倣いましょう!ということで休息時間を廃止したところもあります。
多くの地方自治体では
8:30出勤、17:15退勤、休憩時間45分、休息時間15分×2
という体制であったと思います。
これが今後は
8:30出勤、17:30退勤、休憩時間60分、休息時間なし
となっていくことでしょう。
ただ私の自治体では
8:30出勤、17:15退勤、休憩時間45分、休息時間なし
となりました。
どうせ忙しくて休憩時間は60分もとることができないので
終業時間がそのままでよかったなぁと思っています。
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